投稿

ラベル(スクウェア・エニックス)が付いた投稿を表示しています

FF7リメイク完結編『FFVII REVELATION』が2027年春発売決定!驚きの全プラットフォーム同時展開にファン歓喜

世界中のゲームファンが待ち望んだ『FINAL FANTASY VII』リメイクプロジェクトの第3作目にして完結編となる、 『FINAL FANTASY VII REVELATION(ファイナルファンタジーVII リベレーション)』 が正式発表されました。発売は2027年春を予定しています。 異例のマルチプラットフォーム世界同時発売 本作の大きな特徴の一つが、発売初日から多角的なプラットフォーム展開を行う点です。対応機種はPlayStation 5をはじめ、次世代機として期待されるNintendo Switch 2、Xbox Series X|S、PC(Steam、Epic Games Store、Microsoft Store on Windows)と、主要な全プラットフォームを網羅しています。前作までの先行独占期間を経ず、全てのプレイヤーが同時に最終章の幕開けを体験できるこの決定に、SNS上では「全プラットフォーム同時展開は熱すぎる」「最初からマルチなのは嬉しい」と絶賛の声が上がっています。 公開された映像とゲームシステムへの期待 あわせて公開された第1弾トレーラーおよび紹介映像では、原作ファンおなじみの飛空艇「ハイウインド」によるオープンワールドの広大な移動シーンや、立ちはだかる「ウェポン」の巨大な姿が描かれています。さらにヴィンセントやシド、ウータイといった重要要素が次々と映し出され、物語は最高潮の盛り上がりを見せています。 また、ゲーム内衣装を変更できるウェアシステム(『FFVII エバークライシス』からのインスパイアと見られる要素)の存在を期待させるシーンもあり、ビジュアル面でも新たな楽しみが提供される模様です。 「リベレーション」に込められた意味とエアリスを巡る憶測 多くのファンが3作目のタイトルを「REUNION(リユニオン)」と予想していた中、発表されたタイトルは「REVELATION(黙示、新事実の開示)」。この裏切りに「リユニオンじゃないんかい!」と驚く声が相次いでいます。 さらにネットを騒がせているのが、「全ての仲間たちがクラウドのもとに集結」と謳いながらも、映像内に主要キャラクターである エアリスの姿が見当たらない 点です。ファンからは「やっぱりエアリスはいないのか」「原作通りの悲劇的な結末を迎えるのか、それともifルー...

スクエニ新作『冒険家エリオットの千年物語』体験版が配信開始 HD-2D初のアクションRPGに期待高まる

スクウェア・エニックスは5月19日、HD-2Dシリーズ初のアクションRPGとなる完全新作『冒険家エリオットの千年物語』の最新体験版「Prologue Demo」の配信を開始した。2026年6月18日の発売に先駆け、製品版へセーブデータを引き継げる内容となっており、全プラットフォームでプレイが可能だ。 本作は、美しいドット絵と3DCGが融合した独自の映像手法「HD-2D」で描かれる、時空を超えた冒険物語である。プレイヤーは主人公エリオットとなり、剣やハンマーなど7種類の武器を使い分け、相棒の妖精と協力して謎解きやバトルに挑む。配信に合わせて公開されたファイナルトレーラーでは、幻想的な世界観と爽快感あふれる戦闘シーンが披露されている。 先行プレイしたメディア各社からは、「HD-2Dとアクションの相乗効果が素晴らしい」「風の匂いすら感じる映像美」といった絶賛の声が寄せられた。SNS上でも「スーファミ時代の名作を彷彿とさせる」「バトルの手触りが良く、武器のカスタマイズが楽しみ」など、往年のゲームファンを中心に大きな反響を呼んでいる。 対応機種はNintendo Switch 2、PlayStation 5、Xbox Series X|S、PC(Windows/Steam)。『オクトパストラベラー』シリーズなど、他作品とのセーブデータ連動キャンペーンも発表されており、6月の発売に向けて期待は最高潮に達している。

「キラーマシン」が待望のプラモデル化! 鳥山明氏による屈指の造形美が再現

スクウェア・エニックスは13日、人気ロールプレイングゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズに登場する人気モンスター「キラーマシン」を、新たにプラスチックモデルキットシリーズとして発売することを発表した。このニュースはSNS上で瞬く間に拡散され、トレンド入りを果たすなど大きな反響を呼んでいる。 今回発表された「ドラゴンクエスト プラスチックモデルキット キラーマシン」は、接着剤不要のスナップフィット形式を採用。初心者でも手軽に組み立てられる一方で、上級者向けに加工や追加塗装も可能な仕様となっており、幅広い層が楽しめる内容だ。SNS上の情報によれば、発売は2026年9月を予定しているという。 ネット上では、その独特なデザインに改めて注目が集まっている。ファンからは「4本足の中央に胴体があるデザインは、現代でもなかなか類を見ない」「鳥山明先生の描いたモンスターの中で一番無駄のない美しさ」といった、造形美を絶賛する声が相次いだ。また、無機質ながらもどこか愛らしいシルエットが「男心をくすぐる」と、多くのユーザーの購買意欲を刺激しているようだ。 さらに、塗装によって「タイプG」や「メタルハンター」、「伐採マシン」といった色違いの派生モンスターを自作しようと意気込むユーザーも多い。期待は早くも次作へと向かっており、「キラーマシン2やスーパーキラーマシンも出してほしい」「さまようよろいなどの他のモンスターもキット化してほしい」といった、今後のシリーズ展開を熱望するコメントが寄せられている。 ドラゴンクエスト40周年の節目を前に、かつてロンダルキアの洞窟などでプレイヤーを苦しめたあの強敵が、今度はデスクの上でその威容を現すことになりそうだ。

人気タクティカルRPG『FFBE幻影戦争』、約6年半の歴史に幕 ユーザーからは惜別の声と課題指摘

スクウェア・エニックスが手がける人気タクティカルRPG『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』(FFBE幻影戦争)が、2026年5月28日(木)12:00をもってサービスを終了すると発表しました。2019年11月のサービス開始から約6年半にわたる歴史に幕を閉じることとなり、多くのユーザーから惜別の声が寄せられています。 公式発表は3月26日に行われ、長期にわたりゲームをプレイしてきたファンに向けて感謝の意が示されました。これを受け、SNS「X」上では「一時かなりやってたけどやっぱり終わりか…」「寂しい」「悲しい」といった感情を吐露する声が相次ぎました。中には「ギルバトで一喜一憂した日々」「深夜まで語り合った戦略」など、ゲームを通じて築かれたコミュニティや思い出を振り返り、「最高の戦場でした。ありがとう」と感謝を伝える投稿も多く見受けられました。 サービス終了の背景には、ユーザー側から指摘されるゲームシステムへの課題が浮上しています。「育成面で完凸+α前提になってしまってライト勢置き去りした」「育成素材も複雑化&配布も少ないじゃユーザーも離れる」といった意見からは、キャラクター育成の複雑さやハードルの高さがユーザー離れの一因となった可能性が伺えます。また、過去に「ガチャテーブルで炎上したアレ」と称されるシステム上のトラブルや、「最近のコンテンツの薄さ」が終了を早めたと推測する声も上がっています。一部では「スクエニとソシャゲは相性が悪かった」と、同社のモバイルゲーム事業全般に対する厳しい見方も示されています。 サービス終了に向けて、ゲーム内外では「グランドフィナーレ」と題した様々な施策が実施される予定です。ユーザーからは、「買い切りで遊べるようにして貰えんもんかなあ」「バックグラウンド周回とか、わりと画期的なシステムだと思うので、そういう良い文化は残してほしい」といった、ゲーム体験を永続させることや、良いシステムを後継作に引き継いでほしいという要望も寄せられています。過去には「ドラゴンクエストタクト」や「聖剣伝説3」とのコラボイベントも展開され、その度にファンを沸かせました。これらの思い出深いコラボレーションを懐かしむ声も見られ、惜しまれつつも終焉を迎える『FFBE幻影戦争』の最後の日々が注目されます。

「ファイナルファンタジー」新作『ディシディア デュエルム』発表!現代東京でFF英雄たちが激突、2026年スマホ配信

スクウェア・エニックスは、「ファイナルファンタジー」シリーズの新作スマートフォン向けゲーム『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』を正式発表しました。2026年の配信を予定しており、iOSおよびAndroid向けに基本プレイ無料で提供されることが明らかになりました。 本作は、これまでとは一線を画し、その舞台を「現代の東京」に設定。歴代のFFキャラクターたちが、現代の街並みを背景に3対3の「ボス討伐型チームバトル」を繰り広げます。ティザートレーラーでは、お馴染みのクラウドやウォーリア オブ ライト、そして女子高生ルックのティナ、プロンプトといったキャラクターが現代風の衣装を身にまとい登場。さらに、『ファイナルファンタジーXIV』の人気キャラクターであるガイア(CV: 鎌倉有那)の参戦も決定し、ファンを驚かせました。他にもシルエットでリュック、オニオンナイト、バルフレア、カインらしきキャラクターも示唆されており、今後の追加キャラクターにも大きな期待が寄せられています。 ゲームのグラフィックは、「ゼノブレイド」シリーズで知られる風間雷太氏がイラストを手掛けており、高品質なビジュアルが特徴です。キャラクターはフルボイス対応で、着せ替え要素も実装される見込みです。 現在、本作のクローズドβテストの参加者募集が10月28日まで行われており、正式配信に先駆けてゲームシステムやプレイフィールを体験するチャンスとなっています。 この発表に対し、SNSでは様々な反響が寄せられています。長年の「ディシディア」シリーズファンからは「アツすぎる」「やるしかねぇ」「ディシディアが復活するのは嬉しい」といった喜びの声や、グラフィックの美しさ、新たな舞台設定への好奇心が示されています。特に、現代衣装のキャラクターやガイアの参戦には高い関心が集まっています。 一方で、スマートフォン向けゲームであることや、基本プレイ無料モデルに対する懸念の声も少なくありません。「なぜスマホなのよ」「ガチャでPay to Winだったらヤバイ」「年内にサ終しそう」といった意見や、過去の「ディシディア オペラオムニア」のサービス終了経験から、ゲームの寿命を心配する声も見受けられます。また、「ディシディア感がない」「オペラオムニアの二の舞にならないか」といった、従来のシリーズイメージとの違いに戸惑う声も上がって...

「星のドラゴンクエスト」10年の歴史に幕 2025年10月31日にサービス終了

スクウェア・エニックスが提供する人気スマートフォン向けゲーム『星のドラゴンクエスト』が、2025年10月31日(金)12:00をもってサービスを終了すると発表しました。2015年のサービス開始から約10年の長きにわたり多くのプレイヤーに親しまれてきた本作は、その歴史に幕を下ろすこととなります。 公式発表によると、サービス終了の理由については「今後お客様にご満足いただけるサービスの提供が困難であるという結論に至った」とされています。一部ユーザーからは、開発環境の複雑化が背景にあるとの見方も出ています。 この発表に対し、SNSのX(旧Twitter)上では、長年のファンから惜別の声や感謝のコメントが多数寄せられています。「10年も続いたのは本当にすごい」「思い出がいっぱい詰まったタイトル」「長い間お疲れ様でした」といった声が相次ぎ、一時はトレンドワードにも浮上しました。特に「新しい地図」のCM出演や、高品質なゴジラコラボイベントを懐かしむ声も見られました。 また、スクウェア・エニックスからは同時期に『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS(FFBE)』のサービス終了も発表されており、両タイトルが約10年という節目を迎える中での決定となりました。これにより、一部のユーザーからは、現在のスマホゲーム業界の転換期や、他タイトルの将来に対する懸念も示されています。 多くのプレイヤーの冒険を支え、共に歩んできた『星のドラゴンクエスト』。サービス終了まで残された期間、プレイヤーはゲームの世界での思い出を振り返りながら、最後の時を迎えることとなるでしょう。

人気スマホRPG『FFBE』が10年でサービス終了 ユーザーからは惜別と複雑な声

約10年の歴史に幕、「開発環境の複雑化」が終了理由か スクウェア・エニックスが提供する人気スマートフォン向けRPG『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(FFBE)』が、2025年10月31日をもってサービスを終了すると発表されました。2015年のサービス開始から約10年にわたる歴史に幕を下ろすことになります。 『FFBE』は、『ブレイブフロンティア』で知られるエイリムが開発を手掛け、ドット絵で描かれた「ファイナルファンタジー」の世界観とオリジナルの物語が多くのファンを魅了してきました。しかし、サービス終了の理由として「開発環境の複雑化」が挙げられており、SNS上では「その理由は勘弁してほしい」といった意見も見られます。 奇しくも同日には、同じくスクウェア・エニックスのスマートフォン向けRPG『星のドラゴンクエスト』もサービス終了を発表しており、両タイトルのファンから驚きと悲しみの声が上がっています。 ユーザーからは惜別と感謝の声、運営への複雑な思いも X(旧Twitter)では、「うわぁ、FFBE終わるんだぁ。古き良きFFで好きだったなぁ」「ありがとうFFBE。なんだかんだ好きだったよ」「サービス開始から5年間ガチでプレイしてました。たくさんの思い出をありがとう」といった、長年のプレイを振り返る感謝と惜別のコメントが多数寄せられています。 一方で、サービス終了について「よくここまで続いたなとは思ってるすぐ終わると思ってたから()」といった驚きの声や、「個人的にゲーム史上最低な💩運営で、鬱木関数やリノアお漏らし等様々な迷言が誕生したFFBEがついにサ終か」と、過去の運営に対する批判的な意見も見受けられます。特に、キャラクター性能のインフレやバフ・デバフ仕様の複雑化について言及する投稿もあり、ゲームバランスや操作性の問題が長期的な運営に影響を与えた可能性も指摘されています。 また、本作のドット絵の魅力を惜しむ声も多く、「FFBEのドット大好きだから残してくれるのありがたいな」という意見もありました。 メモリアルアプリや記念グッズも展開予定 サービス終了に向けて、運営側は10周年とサービス終了を記念したメモリアル版アプリや記念グッズの展開を予定しているとのことです。これにより、プレイヤーは思い出を振り返り、ゲームの足跡を形に残すことができるようになります。 ...