「ティム・バートンのラビリンス」東京・豊洲で日本初上陸決定!ファン歓喜でSNS大反響
鬼才ティム・バートン監督の作品世界を体験できる没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が、東京・豊洲のCREVIA BASE Tokyoにて日本初上陸することが発表され、SNS上で大きな注目を集めています。 本展覧会は、『シザーハンズ』や『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』、『チャーリーとチョコレート工場』など、数々の名作を手掛けたティム・バートン監督の独特でダークファンタジー溢れる世界観の中に、まるで“迷い込む”かのような体験ができる没入型イベントです。 SNSでは「絶対行きたい」「激アツ」と歓喜の声が続出 日本開催決定のニュースを受け、X(旧Twitter)などのSNSでは「海外の展覧会映像を見た時からずっと気になっていた」「絶対に行く!何回も通いたい」といった熱狂的なファンからの投稿が相次ぎました。幼少期から監督のファンであるユーザーや、一人旅での訪問を画策する人、家族や友人を誘って行こうとする人など、多くの人が開催を心待ちにしています。 関西など他地域での巡回を望む声も 一方で、今回の開催地が東京・豊洲のみとなっていることから、「大阪など関西でもやってほしい」「全国巡回してほしい」といった、地方ファンの切実な要望も多数見られました。 ティム・バートンの創造性溢れる世界を五感で楽しめる本展覧会は、映画ファンのみならず多くの人々を魅了する注目イベントとなりそうです。