波瑠が音楽特番と主演ドラマで存在感 Snow Man渡辺翔太とのMC初タッグや“文学ミステリー”に熱視線
女優の波瑠さんが、5月6日放送の大型音楽特番でのMC就任と、現在放送中の主演ドラマでの活躍により、SNS上で大きな注目を集めています。ドラマと音楽の枠を超えた彼女の活躍に、多くのファンから熱い視線が注がれています。
本日午後7時より放送の日本テレビ系音楽特番『1億2000万人のありがとう 歌の感謝祭』では、波瑠さんがSnow Manの渡辺翔太さんと共にダブルMCを担当。異色の組み合わせによる初タッグに、SNS上では「二人の進行が楽しみ」「しょっぴー(渡辺さん)とのMCをリアタイする」といった期待の声が相次いでいます。番組内では、緑黄色社会が波瑠さん主演ドラマの主題歌「章」をパフォーマンスすることも決定しており、ドラマの世界観と連動した豪華なステージに期待が高まっています。
一方、午後10時からは麻生久美子さんとダブル主演を務めるドラマ『月夜行路 -答えは名作の中に-』の第5話が放送されます。本作は、夏目漱石や太宰治といった実在の名作文学をヒントに事件を解決していく新感覚の「文学ロードミステリー」。視聴者からは、劇中で波瑠さんが見せたチャーミングなポーズが「可愛すぎる」と話題になっているほか、「ドラマを見て紹介された文学作品を読みたくなった」「名作と事件がリンクする演出がオシャレ」といった知的なストーリー構成への評価も寄せられています。
今夜は3時間の音楽特番に続き、主演ドラマの放送と、まさに“波瑠尽くし”の番組構成となっており、SNSでは関連ワードがトレンド入り。女優としての確かな演技力に加え、生放送の司会という新たな挑戦に、多くのファンがエールを送っています。
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