「除夜のケツ」が今年も開催決定!ファン安堵、年末の風物詩に「これがないと年越せない」
年末恒例のイベントとしてファンに愛される「除夜のケツ」が、今年も開催されることが決定し、SNS上で大きな反響を呼んでいます。VTuber事務所ホロスターズに所属する夕刻ロベルさんが手掛けるこの3D配信企画は、年越しの風物詩として定着しており、多くのファンが開催を心待ちにしています。
事の発端は、ホロスターズのスタジオ利用に関する一部情報が流れ、「除夜のケツ」も開催が危ぶまれるのではないかとの憶測が広がったことです。X(旧Twitter)では、「もう除夜のケツ見られへんってことが受け入れられない」「スタジオ使えないってことはロベっさんの除夜のケツ叩き見れなくなる?」といった不安の声が多数投稿され、一時はトレンド入りするほどの盛り上がりを見せました。
しかし、夕刻ロベルさん本人の配信や関係者からの情報により、「除夜のケツ2026」の開催が正式に発表されると、ファンからは安堵と歓喜の声が上がりました。「除夜のケツだけは…!」「除夜のケツは許されたのか」といったコメントが相次ぎ、「ホロスターズ縮小の中でもこれを守ってくれて泣いた」と運営への感謝を示す投稿も見られました。中には「毎年Xのトレンド上位に食い込む大人気イベントだからね 手放したくないよね」と、その影響力の大きさを指摘する声も。
ファンにとって「除夜のケツ」は、単なる配信イベント以上の意味を持つようです。「これがないともう年越し出来ないんや」「除夜のケツがないと年末感無くなる」といった声が示すように、年末の訪れを感じさせる重要な恒例行事となっています。「まだ8ヶ月もあるって…もう安心したわ」「楽しみすぎて今からカウントダウン始めるよ!」と、早くも今年の開催を待ち望む声が上がっており、来たる年末に向けて期待が高まっています。
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