Snow Man「スノみそか」で“だてラウ”が「ichiban」披露!ファンから「最高」「痺れた」と大絶賛

大晦日に行われた人気グループSnow Manの生配信「スノみそか」で、メンバーの宮舘涼太とラウールが披露した楽曲「ichiban」のパフォーマンスが、SNS上で「最高だった」「痺れた」と大きな反響を呼んでいます。

ファンが演出家となって楽曲や組み合わせをリクエストする「演出家はあなた」企画の中で、宮舘とラウール、通称“だてラウ”による「ichiban」が実現しました。この楽曲はKing & Princeがリリースし、KREVAが作詞・作曲を手掛けたことでも知られるダンスナンバーです。

多くのファンは、普段のパフォーマンススタイルが異なる二人だからこそ生まれる化学反応に注目。「だてラウのichiban、かっこよかったなぁ」「ダンススタイルが全く違うけど、当たり前にダンススキルめっちゃ高い」といった声が多数寄せられました。特に、二人が時間をかけて練習したことが伺える息の合ったダンスや、パフォーマンス後のハイタッチには、「胸熱」「最後のハイタッチで泣いた」と感動するファンが続出。中には「3年前のichiban」に触れ、二人の成長を感じ取る声もありました。

この日の「スノみそか」では、「ichiban」の他にも「背中越しのチャンス」「Bonnie Butterfly」「Amazing!!!!!!」「ムラサキ」「LIPS」「まいったネ 今夜」「Love so sweet」といった多彩な楽曲が披露され、ファンを熱狂させました。「だてラウのichiban見れたのめっちゃ嬉しかった」「リクエストしてくれたかた神」といった感謝の声が溢れ、無料配信とは思えないほどの高いクオリティと、ファンとの一体感が感じられる企画に、視聴者からは「最高の大晦日をありがとう」と感動の声が止まりません。

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