指原莉乃氏「とくべチュ、して」で作詩賞受賞!=LOVEがレコ大で感動のパフォーマンス
指原莉乃氏が「とくべチュ、して」で作詩賞受賞、=LOVEがレコ大で魅了
第67回輝く!日本レコード大賞にて、アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の楽曲「とくべチュ、して」が作詩賞を受賞し、プロデューサーである指原莉乃氏が涙を見せました。=LOVEは同授賞式で新衣装を身にまとい、受賞曲を堂々と披露。そのパフォーマンスは多くの視聴者から絶賛の声を集めています。
受賞の報はSNS上で瞬く間に広がり、=LOVEの公式アカウントやメンバーの齋藤樹愛羅氏からは、指原莉乃氏への感謝とともに、ファンへのメッセージが投稿されました。特に、齋藤樹愛羅氏は「指原さんに見守っていただきながらのパフォーマンス、感動で胸がじーんとしました」と心境を綴り、新衣装への言及もファンの間で大きな話題となりました。
指原莉乃氏は受賞に際し、「秋元(康)さんに感謝の気持ちでいっぱい」とコメントし、プロデューサーとしての喜びと感動を分かち合いました。MCの安住紳一郎アナウンサーも「指原先生ですね、おめでとうございます」と祝福の言葉を贈る一幕も。
ファンからは「とくべチュ、して最高でした💖」「新しい衣装も、生演奏も全部良かった!本当におめでとう🥲!!!」「イコラブちゃんたち最高すぎてしんどい…🥹🍓」といった熱烈なコメントが多数寄せられ、TikTokでの振付け動画も注目を集めています。楽曲の可愛らしさやパフォーマンスの完成度、そして振付師である槙田紗子氏のコレオグラフィーにも称賛の声が集まりました。一部では「特別指定」という言葉を「とくべチュ、して?」に置き換えるブラウザ拡張機能のアイデアまで飛び出し、そのインパクトの大きさを物語っています。
一方で、一部からは指原氏の受賞や番組内容に対する懐疑的な意見も見られましたが、全体としては、この日の「とくべチュ、して」のパフォーマンスと作詩賞受賞は、=LOVEと指原莉乃氏にとって記憶に残る「とくべチュ」な一日となったようです。
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