上田麗奈、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』歌唱シーンで大反響! 多彩な演技力に賞賛の声
声優の上田麗奈さんが、現在大ヒット上映中の劇場版『チェンソーマン レゼ篇』で演じるレゼの歌唱シーンが解禁され、SNSを中心に大きな話題となっています。藤本タツキ氏作詞、牛尾憲輔氏作曲・編曲による劇中歌「ジェーンは教会で眠った」をロシア語で披露する上田さんの圧倒的な歌声と演技力に、ファンから絶賛の声が相次いでいます。
公開された歌唱シーンの映像は、瞬く間に多くのユーザーに共有され、「上田麗奈のロシア語歌唱がすごすぎる」「安定の上田麗奈きた」「なぜタツキ先生は作詞でき、上田麗奈さんはロシア語で歌えるのか」といった驚きと感動の声が飛び交いました。レゼ役が上田さんであることを知らなかったファンからは、「さっき知りましたびっくり。余計観たい」「チェンソーマン興味なかったけど、見に行こうか迷ってる」といった反応も多く、その存在感の大きさを改めて示しています。
上田さんの演技は、『チェンソーマン』のみならず、劇場版『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』での「キルケーの魔女」の役や、今期アニメ『私を喰べたい、ひとでなし』でのメインヒロイン、さらには『鬼滅の刃』やゲーム『ライブアライブ』など、多岐にわたる作品で高い評価を受けています。「ハサウェイ予告編で改めて思ったけど、上田麗奈ほんとすごい声と演技してるな」「ただひたすらに上田麗奈さんがすぎょい」といった賞賛の声は、彼女の表現力の幅広さを物語っています。また、11月4日の「いい推しの日」には、多くのファンが上田さんを“推し”として挙げ、その人気ぶりを象徴しました。
富山県出身の上田麗奈さんは、歌手としても活動しており、その透明感あふれる歌声は多くのファンを魅了しています。今回の『チェンソーマン レゼ篇』での熱演は、彼女の才能を改めて世に知らしめる結果となりました。映画の興行収入への貢献も期待され、「レゼ篇興行収入100億いったら2部のアサヨルのCVも上田麗奈でおk」といった声も上がるなど、今後のさらなる活躍に大きな期待が寄せられています。
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