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「氣志團万博2025」豪華出演者発表にSNS沸騰!NEWSは2年連続、20th Centuryは初のフェス参加

2025年11月15日(土)と16日(日)に幕張メッセ国際展示場9~11ホールで開催される「サントリー オールフリー presents 氣志團万博2025 〜関東爆音パビリオン〜 powered by Epson」の豪華出演者ラインナップが発表され、SNSでは大きな反響を呼んでいます。 特に注目を集めているのは、2年連続での出演が決定した人気グループ NEWS です。2日目の11月16日(日)に登場することが発表されると、「NEWSくん2年連続出演おめでとうございます!」「今年も楽しみです! FesのNEWS大好き!」といった喜びの声が多数寄せられました。昨年も氣志團万博で素晴らしいパフォーマンスを見せたNEWSに対し、ファンからは「去年めちゃくちゃ楽しかったの思い出すなぁ。今年も楽しみにしています」「コラボも期待しています!」と、氣志團の綾小路翔さんや、同日出演のBUCK-TICK星野英彦さんとのコラボレーションへの期待も高まっています。 また、V6のメンバーで構成されるユニット、 20th Century(トニセン) が1日目の11月15日(土)に初のフェス参加を果たすことも大きな話題です。ファンからは「トニセン初のフェスだよ?」と、その歴史的なステージへの期待と、「行きたいけど、物理的に無理だ」と参加できないことへの惜しむ声も聞かれます。 このほかにも、ASKA、BUCK-TICK、真天地開闢集団ジグザグ、7ORDERなど、多岐にわたるジャンルの実力派アーティストの出演が決定しており、SNSでは「今回の面子凄いな!」「楽しみすぎる!」と、早くも期待感で溢れています。特に ASKA の出演には「発表されるのを『キリンの首になって』待ってました!」と熱いメッセージも。 すでにチケットの2次先行やHP最終先行が行われており、「早速、チケット購入完了!」「先着だったから慌ててチケット取ったどー✨」と、チケットを確保したという声が相次いでいます。一方で、遠方からの参加を検討しているファンからは「タイムテーブル未発表だから、遅い出番なら1泊必要よね」「とりあえず飛行機とホテルの値段見てこよ」と、交通手段や宿泊の手配に頭を悩ませる様子も見られます。 「氣志團万博はね…ザ・お・も・て・な・し フェスだと思った!」という声が示すように、アーティストと観客が一体となって楽しめる「...

20th Century坂本昌行、54歳誕生日報告での「博君」「イノッチ」呼びがファンに波紋

20th Centuryの坂本昌行さんが7月24日、自身の54歳の誕生日を迎えたことをグループの公式X(旧Twitter)アカウントで報告しました。この報告の中で、メンバーである長野博さんを「博君」、井ノ原快彦さんを「イノッチ」と呼んだことが、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。 坂本さんは「7月24日で無事54歳になりました。博君イノッチそしてブラック・ジャックの出演者の方々にもお祝いしていただきました。世界中の皆さん!本当にありがとうございます!そしてこれからもよろしくお願いいたします。」と感謝のメッセージを綴り、バースデーケーキを囲む写真を公開しました。 しかし、この投稿を見た多くのファンは、普段あまり聞くことのない「博君」や「イノッチ」という呼び方に即座に反応。「博君…イノッチ…?」「違和感半端ないwwwww」「まさゆきっ!博君イノッチなんて呼び方しないだろいつも!」といった驚きの声が続々とXに投稿され、「イノッチ」がトレンド入りする事態となりました。 「ワンフー(ファン)そわそわしちゃいますよ」「博君イノッチ ←大変良い」「こういう時に遭遇できるって しあわせだ」と、突然の親密な呼び方に歓喜するファンも多く見られました。一部からは「酔っ払って書いてる?それともダミー坂本が書いてるの?」といった憶測も飛び交いましたが、その異例の呼び方はファンにとって新鮮な驚きと喜びをもたらしたようです。 坂本さんの54歳の誕生日を、メンバーや関係者だけでなく、ユニークな呼び方でファンも一体となって祝福する形となりました。坂本さんの更なる活躍と健康を願う声が多数寄せられています。