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「ガンダムローズ」待望の『EXVS.2 イニブ』参戦決定!「シャッフル同盟」勢揃いへファン大興奮

ついにベールを脱いだ「ネオフランス」の騎士、6月17日参戦へ 人気対戦アクションゲーム『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 インフィニットブースト』(以下、イニブ)の公式SNSにて、2026年6月17日のアップデートで「機動武闘伝Gガンダム」より「ガンダムローズ」が新規参戦することが発表されました。まさかの電撃発表に、SNSでは「ガンダムローズ」が即座にトレンド入りを果たすなど、大きな盛り上がりを見せています。 「10年間待っていた!」ファン悲願のプレイアブル化に歓喜の声 これまでアシスト機体やCPU専用機としてもあまり見かける機会が少なかったガンダムローズの参戦とあって、長年待ち望んでいたファンからは驚きと歓喜の声が上がっています。「ガンダムローズ冗談抜きで10年ぐらい待ってた」「昔から参戦しないかなぁって言ってたら本当にきた!」といった熱いコメントが殺到。プロモーションビデオ(PV)が公開されるや否や、プレイヤーたちのモチベーションは最高潮に達しているようです。 シャッフル同盟全員参戦へ、残るは「ボルトガンダム」のみ? 本作にはすでに『機動武闘伝Gガンダム』に登場する「シャッフル同盟」の主要メンバーが参戦しています。今回のガンダムローズの参戦により、「残りのシャッフル同盟はボルトガンダムか」「あと1人でシャッフル同盟が揃うな、待ってるぞ!」と、最後の1機であるボルトガンダムの登場とシャッフル同盟の集結を熱望する声が相次いでいます。 ローゼス・ビットによる変幻自在の戦術に期待、気になる性能は? 公開されたPVから、SNS上では早くも機体性能に関する鋭い考察が行われています。モビルファイター(MF)特有の「地走系」の挙動に、代名詞とも言える「ローゼス・ビット」と思われるファンネル系武装の組み合わせに注目が集まっており、「ファンネルもあるし、結構やれそう」「今の環境機のいいとこ取りをしていそうな予感がする」「コスト2000っぽいけど見た感じ強そう」と、バトル環境への影響を期待する意見が多く見られます。また、新規収録されたキャラクターボイスに対する「山崎さんの声が神すぎる」といった喜びの声も上がっています。 祖国ネオフランスのために、華麗に舞う騎士ガンダムローズ。詳細な情報は後日「ガンダムVS.モバイル」にて公開予定とのことです。6月17日のアップデートに向けて...

「ゲルマン流忍術」が最新キットで蘇る!静岡ホビーショーでHGガンダムシュピーゲルが初公開

2026年5月13日、静岡市で開催中の「第64回静岡ホビーショー」にて、BANDAI SPIRITSより『機動武闘伝Gガンダム』のプラモデル「HG 1/144 ガンダムシュピーゲル」が初公開されました。会場のプレミアムバンダイ(PB)ブースにて実機キットの展示が開始され、SNS上では往年のファンを中心に大きな盛り上がりを見せています。 最新フォーマットで再現されるネオドイツの忍者 ガンダムシュピーゲルは、劇中でシュバルツ・ブルーダーが搭乗するネオドイツ代表のモビルファイターです。今回発表されたHGキットは完全新規造形となっており、プレミアムバンダイでの販売が予定されています。価格は3,740円(税込)となる見込みです。最新の関節構造に加え、シュピーゲルブレードの展開や、今回特に注目を集めている「巻物」パーツの付属など、ゲルマン流忍術を彷彿とさせるギミックが随所に盛り込まれています。 SNSでは歓喜の声とともに「ボルトガンダム」を待つ声も X(旧Twitter)では、「ガンダムシュピーゲル来たぁ!激アツ!」「これで私もゲルマン忍者に」といった喜びの投稿が相次いでいます。旧キットの1/144サイズを当時遊び倒した世代からは、最新フォーマットでのリニューアルを歓迎する声が多く、劇中の名シーンを再現するためにゴッドガンダムやマスターガンダムと並べて飾りたいという要望も目立っています。 一方で、ファンの間では「シャッフル同盟」の機体展開についても議論が交わされています。ガンダムローズ、ガンダムマックスターに続き、先日発表されたマンダラガンダム、そして今回のシュピーゲルと続報が重なる中で、「ボルトガンダムはまだなのか」「なぜボルトよりシュピーゲルが先なんだ」といった、唯一取り残された形となっているボルトガンダムのキット化を熱望する声が、ある種の「お約束」のように飛び交う事態となっています。 今後の展開に期待 今回の展示により、プレミアムバンダイのホビーオンラインショップにて詳細な情報が順次公開される予定です。展示ブースでは「HG ガンダムシュピーゲル」以外にも多数の新商品が発表されており、ガンプラファンにとって目の離せないイベントとなっています。ネオドイツの誇る忍者の勇姿が、どのようにファンの手元に届くのか、今後の予約開始時期などの発表に期待が寄せられています。

『機動武闘伝Gガンダム』30周年記念ファイトムービー公開、令和の激闘にファン熱狂

『機動武闘伝Gガンダム』が放送開始30周年を迎えるにあたり、記念ファイティングムービーがガンダムチャンネルで公開され、往年のファンから熱狂的な反響を呼んでいます。新たなスタッフが手掛けたこの記念映像では、主役機ゴッドガンダムと宿敵マスターガンダムの迫力ある手合わせが描かれており、そのクオリティの高さがSNS上で大きな話題となっています。 公開されたファイティングムービーに対し、X(旧Twitter)では「マジ最高🤩」「カッコ良すぎる🔥」「たまらんねこれは」といった興奮の声が続々と投稿されました。特に注目されているのは、現代の技術で描かれるモビルファイターたちの滑らかな動きと圧倒的な作画です。「この時代にこんなに素晴らしい作画でゴッドとマスターの戦闘見れるなんて✨」「令和のGガン戦闘描写ヤバいな」と、最新の映像技術に感動するコメントが多数見受けられます。 また、音声がなくても「ドモンと東方不敗のイマジナリーボイスが聞こえる」「Gガンのあのまんまの効果音と曲 滾ってしまった😆」といった感想が寄せられており、映像から伝わるキャラクターたちの魂の叫びや、作品の世界観を想起させる演出がファンを深く刺激していることが伺えます。 多くのファンがこの記念ムービーを「最高かよ」「頂点よな」と絶賛し、「高評価連打させてほしい」と熱望。さらには「もうこれで新作やってほしい」「この作画で全編観てぇ〜〜〜」といった、完全新作アニメ化を望む声も多数上がっています。ゴッドガンダムとマスターガンダムの師弟対決を、現代のハイクオリティな映像で体験できることは、長年のファンにとってまさに至福の瞬間であり、「拳で語り合ってる」というGガンダムならではの魅力を改めて感じさせる内容となっています。 30年の時を経て、なお色褪せない『機動武闘伝Gガンダム』の魅力と、未来への期待を膨らませる記念ファイティングムービーは、ガンダムチャンネルで視聴可能です。