「三分半の創世」がアイマスIWSF DAY2で超絶怒涛の盛り上がり!生バンドと奇跡のクロスオーバー編成にファン大熱狂
大型ライブイベント「アイマスIWSF DAY2」にて披露された楽曲『三分半の創世』が、SNSを中心に大きな話題を集めています。生バンドによる迫力の演奏と、ブランドの垣根を越えた圧巻のメンバー編成が相乗効果を生み出し、会場および配信で観賞していたプロデューサー(ファン)たちを大いに魅了しました。
生バンド演奏で増す圧倒的な熱量とテクニカルさ
原曲からテクニカルな展開で知られる『三分半の創世』ですが、今回のライブでは生バンドアンサンブルでのパフォーマンスが実現。圧倒的な音圧と臨場感にあふれる演奏に対し、ファンからは「生バンドになるとあんなに激アツになるとは」「跳びポがガチで気持ちよかった」「声が出すぎて頭が痛い」といった熱狂的な声が相次ぎました。
誰もが驚いた奇跡の歌唱メンバー編成
さらにファンを驚かせたのは、その豪華かつ予想外の歌唱ラインナップです。学園アイドルマスターの雨夜燕、シャイニーカラーズの斑鳩ルカ、そして765PRO ALLSTARSの三浦あずさという、まさに合同ライブならではのスペシャルなユニットで披露されました。
特に「カミサマ」と評される斑鳩ルカが『創世』を歌うという文脈のエモさに加え、雨夜燕との相性の良さ、さらにはおっとりした印象の三浦あずさがハイトーンでカッコよく歌い上げるギャップと実力の発揮に対し、「人選が強すぎる」「ルカと燕のピリッとした雰囲気が最高」「あずささんの歌唱が凄まじかった」と絶賛の投稿が溢れ返りました。
合同ライブの真骨頂を見せつけた一夜
怒涛のセトリの中で最高潮の盛り上がりを見せた『三分半の創世』。期待を遥かに超える演出とパフォーマンスは、多くのファンにとって忘れられない名ステージとして刻まれたようです。
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