黒柳徹子主演の朗読劇『ハロルドとモード』7度目の上演へ!相手役にKEY TO LIT岩﨑大昇がジュニア初の抜擢
朗読劇『ハロルドとモード』7度目の上演が決定
黒柳徹子が主演を務める朗読劇『ハロルドとモード』が、7度目の上演を迎えることが発表された。注目の相手役・ハロルド役には、KEY TO LITの岩﨑大昇が抜擢された。
歴代豪華キャストに続く、ジュニア初の快挙
本作は1971年に公開されたアメリカ映画を原作とした名作朗読劇。これまでハロルド役は生田斗真、藤井流星、佐藤勝利、向井康二、松島聡、七五三掛龍也と、数々の先輩たちが演じ継いできた。
今回、7代目ハロルドとして選ばれた岩﨑は、ジュニアとしては初の抜擢となる。SNS上では「数々の先輩方が演じてきた役にジュニア初で選ばれたのは本当にすごい」「歴代のハロルドから受け継がれる新しい物語に期待」と、祝福と感動の声が相次いだ。
特技のギターと歌唱力で魅せる期待のステージ
普段からギターを演奏し、高い歌唱力で知られる岩﨑の起用に、劇中の弾き語りシーンを楽しみにするファンも多い。「大昇くんの歌声で聴けるのが楽しみ」「ハロルド役にぴったり」と期待が高まっている。
ツアー期間と重なる過密スケジュールや公演日程への反響も大きく、すでにチケット抽選への意気込みを語る投稿が溢れている。黒柳徹子と岩﨑大昇という新たなコンビがどのような化学反応を生み出すのか、大きな注目が集まっている。
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