ライアン・ゴズリング主演で『ゴーストライダー』映画化へ!2028年公開発表にファン歓喜
米サンディエゴで開催された「サンディエゴ・コミコン(SDCC)」にて、マーベル・スタジオより注目の最新作『ゴーストライダー(原題)』が2028年に劇場公開されることが電撃発表された。本作の主演には実力派俳優のライアン・ゴズリングが抜擢され、監督は『デッドプール&ウルヴァリン』などで知られるショーン・レヴィが務める。
念願のMCU参戦にファンから歓喜の声
兼ねてよりゴーストライダー役への熱望を口にしていたライアン・ゴズリングだけに、今回の正式決定に対してSNS上では「夢が叶って嬉しい」「色気があって絶対かっこいい」といった祝福と期待の声が殺到している。人気監督ショーン・レヴィとのタッグに対しても「俺得すぎる組み合わせ」と映画ファンの興奮が高まっている。
期待高まる演出と今後のMCU展開
頭部が炎につつまれたドクロ姿となる異色のヒーローだけに、変身シーンの演出やVFX表現に注目が集まっている。また、過去のドラマシリーズ『エージェント・オブ・シールド』に登場したゴーストライダーとの関連性や、今後のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)作品への合流など、多角的な議論が巻き起こっている。
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