SixTONES、デビュー6周年記念の新企画「すとーんずのてがみ」が始動!メンバー間の絆にファン大感動
人気グループ・SixTONESのデビュー6周年を記念した新企画「すとーんずのてがみ」が、6月6日の“すとーんずラブの日”にファミリークラブの公式Webサイト「FAMILY CLUB web」にてスタートし、ファンの間で大きな反響を呼んでいます。
メンバー同士が紡ぐ言葉「すとーんずのてがみ」とは
本企画は、「毎月6日はメンバーからメンバーへ手紙を贈る日」をコンセプトに、6人だからこそ書ける言葉、今だからこそ生まれる特別な思いを手紙にのせて届けるという特別連載です。SNS上では、スマホの画面をスクロールして手紙をめくるような演出に対し、「本当に手紙を読んでいるかのようなワクワク感がある」と、そのこだわりの仕様にも注目が集まっています。
初回はジェシーから京本大我へ、愛とユーモアが詰まったメッセージ
記念すべき第1回目は、メンバーのジェシーから京本大我への手紙が公開されました。お互いへのリスペクトや、体を気遣う優しさに満ちたジェシーらしい温かい内容に、多くのファンが感動。しかし、手紙の最後にはメンバーの髙地優吾の名前が突如登場するというユーモラスなオチも用意されており、「京ジェ(京本・ジェシー)の穏やかな空気感にほっこりしていたら、最後に髙地が出てきて笑った」「さすがジェシー」と、笑いと涙を誘う内容にファンからは絶賛の声が相次いでいます。
ファンからは「神企画」と感謝の声が殺到
かつて彼らが出演していた番組の人気コーナー「あなたにお手紙書きましょう」を彷彿とさせるファンも多く、SNS上では「エモすぎる神企画をありがとう」「毎月6日の楽しみができた」「2人の歴史をそっと覗かせてもらっているようで愛おしい」といった熱いコメントであふれています。今後もメンバー間の組み合わせがどのように展開していくのか、次回以降の公開にも大きな期待が寄せられています。
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