『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』に人気キャラ参戦!デッドプール役・子安武人の声にファン歓喜
注目の格闘ゲーム『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』に、新たなプレイアブルキャラクターとしてブレイド、ロキ、デッドプールの3名が参戦することが決定しました。あわせて日本語ボイスキャストも発表され、SNS上ではファンから熱狂的な声が上がっています。
今回発表されたキャストは、ブレイド役に諏訪部順一さん、ロキ役に平川大輔さん、そしてデッドプール役に子安武人さんという豪華な布陣。特にデッドプール役にアニメ『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』などで同役を演じた子安武人さんが起用されたことに対し、「子安さんのデッドプール待ってた!」「最高の組み合わせ」とファンから喜びの声が相次いでいます。
公開されたPVでのデッドプールの様子も話題です。他作品のキャラクターの必殺技や演出をオマージュしたような動きを見せるなど、まさにデッドプールらしい“やりたい放題”の演出に、「やりすぎじゃない?最高!」「無駄無駄無駄って言ってる!」と大盛り上がり。自由奔放なキャラクター性を反映したアクションに、期待が高まっています。
また、ブレイドとロキのキャストについても、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)でおなじみの声優陣が続投することに称賛の声が集まりました。本作は7月24日よりオープンベータテスト(OBT)が開始される予定で、キャラクターの動く姿をいち早く体験できる機会に、多くのファンが参戦を表明しています。
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