グラブル「恐怖のズンドコ」がSNSを席巻! エイプリルフールに氷川きよしコラボか、赤ちゃん化か?
人気ゲーム「グランブルーファンタジー(グラブル)」が、2026年4月1日のエイプリルフールに向けて発信した予告が、SNS上で大きな話題を呼んでいます。「今年もこの季節がやってきたな……オイラの新能力でテメェらを恐怖のズンドコに陥れてやるぜ……!」という謎めいたメッセージと共に、「産声」という言葉が添えられ、ユーザーの間で様々な憶測が飛び交っています。
グラブル公式アカウントが投稿した「恐怖のズンドコ」というフレーズに、多くのX(旧Twitter)ユーザーが首を傾げました。この「ズンドコ」という響きから、真っ先に演歌歌手・氷川きよしさんのヒット曲「ズンドコ節」を連想する声が多数見られました。「氷川きよしコラボか?」「きよししか思いつかない」といった驚きと期待が入り混じった投稿が相次ぎ、ゲームと演歌という異色の組み合わせに想像を膨らませています。
また、公式の予告にあった「産声」というキーワードと、画像で示唆されたキャラクターの姿から、「赤ちゃん化」に関するイベントではないかという説も浮上しています。一部のユーザーからは、「赤ちゃんになる魔法を覚えたビィ(※グラブルのキャラクター)」といった具体的な推測や、「おしゃぶりとの関係は?」「赤ちゃん時代のビィくんが見たい」といった声も上がっており、ゲーム内のキャラクターが赤ちゃんになる展開を予想するファンも少なくありません。
さらに、「太鼓の達人」や「グルコス」といったリズムゲームとのコラボを期待する声も一部で見られましたが、その多くは「ズンドコ=氷川きよし」という連想から展開されたもので、エイプリルフールならではの斜め上の企画への期待が高まっています。
「恐怖のズンドコ」という刺激的なフレーズを巡り、ユーザーたちは「ワクワクが止まらない」「心の準備が追いつかん」「ズンドコに叩き落とされちゃう!」と、来る4月1日の発表に胸を躍らせています。毎年プレイヤーを驚かせるグラブルのエイプリルフール企画が、今年はどのような「ズンドコ」を届けるのか、注目が集まります。
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