伝説のアクション映画「コマンドー」41年ぶり続編か? シュワルツェネッガーに脚本届きSNS騒然!
伝説のアクション映画「コマンドー」、41年ぶりの続編企画が進行中!シュワルツェネッガーに脚本到着か
1985年に公開され、日本でも絶大な人気を誇るアクション映画の金字塔「コマンドー」の続編企画が41年ぶりに進行しているとのニュースがSNS「X」(旧Twitter)で大きな話題を集めています。主演のアーノルド・シュワルツェネッガー氏の元にはすでに脚本が届けられていると報じられており、多くのファンが驚きと期待の声を上げています。
この報せに対し、SNS上では「コマンドー2だとぅ」「コマンドー続編て、マ……?」「とんでもねぇ、待ってたんだ」といった歓喜の声が多数寄せられています。長年のファンからは「ちょうど先月末と先週にプレデターとコマンドーを観返したばかり」というタイミングでのニュースに運命を感じる声や、「何が始まるんです?第三次大戦だ(ガチで」と劇中の名セリフを引用する投稿も見られます。
一方で、続編の制作に懐疑的な意見も散見され、「続編企画は嬉しいけれど、きっと駄作になるからあまり見たい気持ちは起きない…」といった懸念の声も上がっています。また、「コマンドーって40年も前なの…40年!?」と、改めてその歴史の長さに驚くユーザーもいました。
具体的なストーリー展開については、ファンからの様々な憶測が飛び交っています。「親となったジェニーに戦闘技術を教え込むっていうベストキッドみたいなプロットでどうすか」「今度は娘がコマンドー?」といった提案や、一部では「ベネットが再登場するなら観てみたい。コマンドーの面白さの4割はベネットのおかげ」と、個性的なキャラクターの再登場を望む声もありました。
さらに、日本語吹替版の熱狂的なファンからは、「コマンドー翻訳を大成功にしたければ翻訳家は平田勝茂氏にしろ、OK?」と、日本独自の文化ともいえる名吹替版へのこだわりを示すコメントも寄せられています。41年の時を経て、シュワルツェネッガーがどのような形でスクリーンに戻ってくるのか、そして伝説の続編がどのような作品になるのか、世界中のファンが固唾をのんで見守っています。
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