ハロプロ全楽曲が待望のサブスク解禁!ファン歓喜「生きる希望」、芸能界からも喜びの声
ハロー!プロジェクト(ハロプロ)の全楽曲が、2月13日より主要サブスクリプションサービスで一挙配信されることが発表され、ファンや音楽業界から大きな歓喜の声が上がっています。長らく待ち望まれていた「サブスク解禁」がついに実現し、SNS上では喜びと興奮が爆発しています。
音楽ナタリーの報道によると、モーニング娘。、アンジュルム、Juice=Juice、つばきファクトリー、BEYOOOOONDS、OCHA NORMA、ロージークロニクル、ハロプロ研修生ら、総勢1378曲が今週金曜に一挙配信開始されます。
このニュースに対し、SNS上では「マジでありがとう」「泣いた」「熱すぎる」「生きる希望」といった歓喜の声が殺到。「匂わせから今までほんまに長かったからマジで自社製独占サブスクになるんちゃうかと恐々としてた」と、長年の不安が解消されたことに安堵する声も聞かれました。
ファンからは、コンサートでのマニアックな曲の予習・復習が容易になることや、友人への布教活動が格段にしやすくなることへの期待が寄せられています。「どんなプレイリスト作るかずっと考えてる」「ハロプロってサブスクないから……💦💦の時間がなくなり、神」といった具体的なメリットを挙げる投稿も目立ちます。
これまでYouTubeでの課金を検討していたファンも、「Amazonの方に課金してる」「au媒体で音楽聴く理由がなくなった」と、既存のサブスクサービスで楽しめることに喜びを表明しています。
このニュースは芸能界にも波紋を広げ、女優の新川優愛は「心からありがとうございます!!!!!」と感謝を述べ、AKB48の柏木由紀も「はぁぁぁぁぁたのしみいいいいいい!!」と興奮を露わにするなど、多数の著名人もこの「サブスク解禁」を歓迎しています。
アップフロントの今回の動きは、日本の音楽業界におけるサブスクリプションサービスの浸透をさらに加速させるものとみられます。ファンは「アップフロント上層部が『あーサブスク解禁して良かった!』と思うくらい聴くからな」と誓っており、今後の再生回数にも注目が集まります。
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