Snow Man『素のまんま』デビュー6周年SPで9人集結!ファン歓喜の“わちゃわちゃ”トークと伝説企画復活

人気グループSnow Manがパーソナリティを務めるラジオ番組『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)が、1月22日の放送でグループのデビュー6周年を記念した特別企画を実施しました。レギュラーパーソナリティの深澤辰哉さんと向井康二さんに加え、メンバー9人全員が久しぶりにスタジオに集結し、ファンを大いに沸かせました。

この日の放送では、番組の後半に特別パートとして9人全員が登場。普段の放送とは異なる大人数ならではの“わちゃわちゃ”とした賑やかな雰囲気に、SNS上では「9人もいるから騒がしいねw」「うるせー9人笑」といった喜びの声が続々と投稿されました。メンバーは誰が喋るかを決めるだけでも一苦労する様子で、そのやり取り自体がファンにとっての醍醐味となりました。

番組では、かつて人気を博した「素の留守電」企画が復活。メンバーのユニークな留守番電話メッセージが披露されることになり、その担当を決めるために「男気ジャンケン」が勃発。ファンは「ラジオの漢気じゃんけん✊✌️✋ 見えない〜笑」と、その展開に期待を寄せました。また、「昔電話収録とかしてたんだなぁ…ほんと大変だったね🥲」「素の留守電懐かしい、なんか阿部くん歯医者さん設定みたいなやつやってた気がする」といった、コロナ禍での困難な状況を乗り越えてきた番組の歴史を振り返る声も聞かれました。

さらに、番組内で語られた「6年ぶりに会う彼女」というフレーズがSNS上で大きな話題に。「彼女と6年ぶりに会う!? そんな会わない期間我慢できないです笑」「6年ぶりに会う彼女はわんちゃん自然消滅してるよ」「6年ぶりに会う彼女は元カノだよ」といったツッコミや面白がる反応が多数寄せられ、トレンドワードを賑わせました。これは、Snow Manらしいユーモア溢れるトークが、リスナーの想像力を掻き立てた結果と言えるでしょう。

デビュー6周年を迎え、9人揃ってのラジオ出演は、ファンにとって特別なプレゼントとなりました。メンバーの仲睦まじい姿と、懐かしい企画の復活に、多くのファンがSnow Manの歩んできた道のりを改めて感じ、今後のさらなる活躍を期待する夜となりました。

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