松村北斗、第49回日本アカデミー賞で主演&助演W受賞の快挙! ファンから祝福と感動の声
SixTONESの松村北斗が、「第49回日本アカデミー賞」で優秀主演男優賞と優秀助演男優賞の「W受賞」という快挙を達成し、SNS上で大きな反響を呼んでいます。
1月19日、オリコンニュースをはじめとする速報が流れると、ファンからは「震える」「めでたすぎ」「すごすぎるよ」といった歓喜の声が殺到しました。松村は、映画『秒速5センチメートル』と『ファーストキス 1ST KISS』での演技が評価され、主演と助演の両部門で優秀賞に輝きました。このニュースに対し、「W受賞おめでとう😭」「まじでシネマの星だ✨」「誇らしい」といったコメントが相次ぎ、その偉業を称える声であふれました。
特に、『ファーストキス 1ST KISS』での硯駈役については「とてつもなく素晴らしくて心を掴まれました」と具体的な演技を評価する声も聞かれました。ファンは「去年モヤモヤしてたから嬉しすぎるぅぅぅ」と、これまでの活動が実を結んだことに深い喜びを示しており、また授賞式でレッドカーペットを歩く姿を再び見られることに期待を寄せています。
授賞式は3月13日(金)にグランドプリンスホテル新高輪で開催される予定です。このW受賞は、松村北斗の俳優としての確かな実力と、作品に与えた大きな影響を改めて証明するものとなりました。
コメント
コメントを投稿