緑黄色社会主催「緑黄色大夜祭2026」にBE:FIRST、スキマスイッチら豪華出演者決定!ファン熱狂
緑黄色社会が主催する対バンイベント「緑黄色大夜祭2026」の追加出演アーティストが発表され、SNS上で大きな反響を呼んでいます。2026年4月25日(土)と26日(日)の2日間にわたり、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催されるこの音楽の祭典に、人気アーティストたちの参加が決定しました。
特に注目を集めているのは、4月26日(日)の出演が決定したBE:FIRST。公式アカウントからの発表には「LIVEきたー🙌!!!」「出演おめでとう🎉ライブ沢山嬉しい✨」「すごいっ‼めっちゃ嬉しいねっ🙌💕」といった歓喜の声が殺到。ファンからは「リョクシャカの対バンイベに出演するの!すごい!」「Aichi Sky Expoのスケール感でこの組み合わせ…春フェス気分が一気に加速する」といった期待が寄せられています。BE:FIRSTのメンバーであるSHUNTOとRYUHEIが愛知県出身であることから、地元での凱旋ライブを期待する声も聞かれ、「地元トークもあるかなぁ〜🥰これは行きたいぞ😍😍😍」と盛り上がっています。また、同日にはスキマスイッチの出演も決定しており、「スキマさんも出るの⁉️シュント君‼️コラボあったりする⁉️⁉️」と、サプライズコラボレーションへの淡い期待も寄せられています。
一方、4月25日(土)にはORANGE RANGEとCUTIE STREETの出演が決定。ORANGE RANGEは多くのファンにとって馴染み深い存在であり、CUTIE STREETは「初きゅーすとライブや!」と新たな出会いに胸を躍らせる声が見られます。BE:FIRSTやCUTIE STREETのファンからは、他の出演アーティストの楽曲を「勉強開始🤣」「予習しなきゃ🥦🔥」と意気込む声も多数見られ、対バンイベントならではの交流と新たな音楽体験への期待感がうかがえます。
チケットに関しては、「両日、チケット応募しとけば良かったなぁ」と後悔する声や、学割チケットの譲渡を模索する投稿も見られます。また、「リョクシャカに対する熱量が下がっているところに、本日の大夜祭の出演者発表で、更に萎えてきた」「不安なのはファンの治安だけです」といった、出演アーティストのラインナップに対する様々な意見も散見されました。
「緑黄色大夜祭2026」は、多様なジャンルの人気アーティストが一堂に会する豪華なイベントとなりそうです。愛知の地で繰り広げられる音楽の競演に、今後も注目が集まります。
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