舞台『刀剣乱舞』禺伝 矛盾源氏物語、2026年に再演決定!豪華キャスト再び集結
人気舞台シリーズ「舞台『刀剣乱舞』」の新作公演情報が発表され、特にファンを沸かせているのが、2026年2月から3月にかけて上演される舞台『刀剣乱舞』禺伝 矛盾源氏物語~再演~の決定です。東京、大阪、福岡の三都市での公演が予定されており、刀剣男士を演じる豪華キャスト陣も再び集結します。
主要キャストとしては、歌仙兼定役の七海ひろきさん、大倶利伽羅役の彩凪翔さん、一文字則宗役の綾凰華さん、山鳥毛役の麻央侑希さんの続投が発表されました。元宝塚歌劇団の男役トップスターらが演じる「禺伝」は、その美しく洗練された所作と独特の世界観で多くの観客を魅了しており、今回の再演にも大きな期待が寄せられています。
SNS上では、「禺伝再演⁉️⁉️⁉️⁉️ああああありがとうございます‼️‼️‼️‼️‼️」「生で見たいよ」「絶対行くんや.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ」といった歓喜の声が多数投稿されています。一方で、前回の公演も激戦だったため、「チケット取れるかなー🫠」と、プラチナチケット化を懸念する声も見受けられます。
また、今回の再演が単なる再演に終わらないのではないかという憶測も飛び交っています。ファンからは「禺伝、絶対ただの再演じゃないよね」「虚伝の初演・再演の時みたいに…」といった声が上がり、本編との繋がりや、物語がどのように変化するのかに注目が集まっています。「禺伝本丸」特有の「不穏」な空気感や、宝塚OGならではの表現が、再演でどのように深掘りされるのか、期待と不安が入り混じった複雑な心境を覗かせています。
さらに、同シリーズの新作「陽伝」が2026年冬に上演されることも同時に発表されており、2026年は「刀ステ」ファンにとって見逃せない一年となりそうです。
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