サマソニ東京2025開幕、マリンステージ熱狂! SixTONESがオープニング飾る
夏の音楽の祭典「SUMMER SONIC 2025」東京公演が8月16日、ZOZOマリンスタジアムをメイン会場に開幕しました。特に「マリンステージ」は、広大なスタジアムに設置されたメインアクトの舞台となり、観客の熱気に包まれました。
オープニングを飾ったのは人気グループSixTONES。会場を埋め尽くした大勢のファンを前に、彼らは最高のパフォーマンスを披露。SNSでは「SixTONESやばすぎた…」「最高のオープニングアクトでサマソニ始まった」「マリンステージこんなに埋まってるSixTONESすげえ」といった絶賛の声が相次ぎました。また、メンバーは猛暑の中で汗だくになりながらも、観客の体調を気遣うなどジェントルマンな一面を見せ、会場を大いに盛り上げました。
SixTONESに続き、LiSAが登場するも、機材トラブルにより一時的にステージ進行が遅れる場面も。しかし、ファンからは「マリンステージで観られるのが嬉しくて仕方ない」と期待の声が寄せられました。マリンステージには今年も花道が設置されており、「SixTONESのようなアーティストには効果的なステージングだった」と評価する声もありました。
今年のサマソニ東京は、日差しがないにも関わらずマリンステージのアリーナエリアは「滝汗」になるほどの暑さに見舞われました。観客からは「日差しはなくてもマリンステージはかなり暑い」「冷えグッズ総動員せねば」といったコメントが多数投稿され、熱中症対策の重要性が改めて浮き彫りになりました。中には「ポカリとのコラボイベントで水撒きが行われた」との報告もあり、運営側の熱中症対策への取り組みも伺えます。また、マリンステージと他のステージ(メッセ、マウンテンステージなど)との移動距離の長さや、アリーナ席への入場方法についてもSNSで情報が共有され、多くの参加者が工夫を凝らしていました。
今後もOfficial髭男dismなど、注目アーティストの登場が控えるマリンステージ。観客は「髭男楽しみだな」と期待を寄せており、夏の終わりを彩る音楽の祭典は、熱いパフォーマンスと観客の熱気で引き続き盛り上がりを見せそうです。
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