「きしたかの高野」トレンド入り!『ドッキリGP』での活躍と年齢ギャップに注目集まる
お笑いコンビ「きしたかの」の高野正志が、21日放送のフジテレビ系バラエティ番組『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』に出演し、SNSで大きな反響を呼んでいる。「きしたかの高野」がX(旧Twitter)のトレンドに入るなど注目を集め、特にその実年齢に対する驚きの声が多く寄せられた。
この日、高野は人気企画「記憶力ゼロヒーローマッサマン」に登場。記憶を失ってしまうヒーロー「マッサマン」ことSnow Manの向井康二と対決した。番組公式アカウントも触れる形で、「編集の不具合」という演出があったことや、マッサマンが悔し涙を流す場面が放送された。視聴者からは、マッサマンの様子に対する高野の的確なツッコミや、時折見せる気遣いに対して、「いろいろツッコんでくれてありがとうございました」「めちゃくちゃ気にしてくれて、ガヤは?って何度も言ってくれるからマッサマンのガチ凹みも笑いになってる」など、好意的な意見が多く見られた。
さらに、この放送をきっかけに、高野の年齢が大きな話題となった。番組内で高野が35歳、平成元年生まれであることが明かされると、「年上だと思ってた」「まさかの歳下」「平成元年生まれは衝撃」「35歳に見えない」といった驚きの投稿が殺到。「 Hey!Say!JUMPじゃん」「Hey! Say! JUMPにいてもおかしくなかった」と、ジャニーズの同年代タレントと比較してその年齢に衝撃を受けるユーザーも相次いだ。多くの人が高野の見た目や雰囲気から想像していた年齢との大きなギャップに驚きを表明した。
過去の番組での共演者とのエピソード(Travis Japan宮近海斗との「メシ友」など)から、既に高野に好感を持っていたというユーザーも見られた。今回の『ドッキリGP』での活躍と、意外な実年齢が明らかになったことが相まって、高野正志という人物への関心がより一層高まっている。
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