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ラベル(安否確認)が付いた投稿を表示しています

「結構揺れた」の声相次ぐ――午前中の地震、Xで広範囲の驚きと安否確認

本日午前中、西日本を中心に広範囲で地震が発生し、SNS「X」(旧Twitter)では「結構揺れた」がトレンドワードとなるなど、揺れの大きさに驚きや不安の声が多数投稿されました。 午前10時過ぎに発生したこの地震に対し、多くのユーザーが「さっき結構揺れたなあ」「びっくりした💦💦久しぶりに結構揺れたね😢」といった感想を共有。震源地からは離れている地域でも、「震源地全然近くないのにこんな揺れるとは」と、揺れの伝わり方に戸惑いの声が上がりました。具体的な震度としては、広島で震度4、別の地域では震度3と報告されていますが、「震度3だったらしいが、結構揺れた気した」「震度2でも結構揺れた」といった、体感では震度以上に感じたという意見が目立ちました。 揺れは広範囲に及び、広島、岡山、松江、大阪、新見、西宮市武庫川など各地からの報告がありました。特に中国地方では多くの投稿が集中しています。中には「三連発!」と揺れが複数回続いたことを指摘する声や、「地震の揺れで机のものが落ちでちょっとした惨事に!ついでに鍵かけてなかった窓が開いて部屋が冷えた(笑)」といった具体的な被害状況を伝える投稿も見られました。仕事中に揺れを体験したユーザーからは、「仕事中に地震で結構揺れた!びっくりした!」「在宅仕事しながら会議してたら地震きて、思わず声出て『大丈夫ですか?!』て言われて会議中断させちゃった😅」と、当時の状況が伝えられました。 地震発生後、X上では瞬く間に安否確認の投稿が相次ぎました。「みんな地震大丈夫?😢身の安全第一でね」「ご無事で良かったε-(´∀`*)ホッ」「家族親戚みんな大丈夫そうでよかった」と、友人や家族の安全を気遣う声が多数を占めました。ペットの様子を気にするユーザーもおり、「猫がすごいキョドってて怖かったんだなぁと思ったよね」と、動物も揺れに驚いていた様子がうかがえます。 また、「余震もあるので気をつけよう」「警戒しとかないと💦」と、今後の余震に対する注意喚起も活発に行われています。今回の地震は、多くの人々に改めて防災意識を高めるきっかけとなったようです。

九州地方で最大震度5強の地震発生、広範囲で揺れ 著名人からも安否気遣うメッセージ

2025年11月25日夕方、九州地方で最大震度5強の地震が発生しました。震源地は熊本県阿蘇地方で、マグニチュードは5.7を記録。この地震により、熊本県を中心に九州各地で強い揺れが観測され、広範囲の住民が不安な夜を過ごしています。多くの人々が「最近、九州地方でここまで大きな地震はなかったから心配」とコメントしており、警戒が呼びかけられています。 SNS上では、地震発生直後から「熊本で地震あったんだ😳九州地方の方々はお気をつけてーー!」「九州地方の方、すごく怖かったと思います。。どうかご自分の身を一番に行動してください🙏」といった安否を気遣う投稿が相次ぎました。また、「余震も続いている」との情報が共有され、引き続き警戒を促す声が聞かれています。 著名人もこの状況に心を寄せ、メッセージを発信しています。三宅健さんは自身の公式SNSで「九州地方での地震でご不安な時間を過ごされてる方も多いかと思います。まずはご自身の安全を最優先にお過ごしください」と呼びかけました。また、北山宏光さんもInstagramを通じて九州地方へのメッセージを投稿。同日福岡マリンメッセでライブツアーを開催していたNumber_iのオフィシャルアカウントからも、メンバーやスタッフ、そしてライブに訪れていたファン(iLYs)の安全を気遣う投稿があり、その配慮に多くの感謝の声が寄せられました。 「星の観察館『満天星』」も、美しい月の写真を投稿しつつ「本日は九州地方で大きな地震がありました。余震も続いています。どうかご自身とご家族の安全を第一にお過ごしください」と住民に語りかけています。 九州地方では、住民は引き続き余震への警戒と、夜間の冷え込みに対する防寒対策が求められています。SNS上では、こうした非常時における情報共有の有効性も再認識されています。