日米の“社長”ヒーローが奇跡のタッグ!「バットマン」×「仮面ライダーゼロワン」コラボ発表にファン歓喜
「バットマンの日」を記念し、DCを代表するダークヒーロー「バットマン」と、令和最初の仮面ライダー「仮面ライダーゼロワン」による夢のコラボレーションプロジェクトが発表され、大きな話題を呼んでいます。 今回のコラボレーションの決め手となったのは、両ヒーローの共通点である“大企業の社長”というアイデンティティです。バットマンことブルース・ウェインと、飛電或人(仮面ライダーゼロワン)という、日米を代表するカリスマ社長同士がどのように交錯するのか、ファンや関係者から驚きと期待の声が寄せられています。 発表によると、DCコミックスによるオリジナルコミックの制作が予定されているほか、バンダイからの商品展開も控えているとのこと。都内で開催されたスペシャルファンイベント「Rule the Night」では関連ゲストも登壇し、会場は大いに盛り上がりを見せました。 SNS上では、「ゴッサムシティにヒューマギアが持ち込まれたらどうなるのか」「アルトの親父ギャグがバットマンに通じるのか」といったユニークな妄想や考察が飛び交うなど、お祭りムードに包まれています。日米の垣根を越えた歴史的なビッグプロジェクトの続報から、今後も目が離せません。